本校の概要











◆校章

 <校章の由来>
   中央の東は東栄の校名。ペンは文化日本を創り出す
  子どもたちの未来を表し、サクラは平和を象徴するとともに
  文化の華が見事に咲きかおる姿を表現している。
 <制定>
   昭和27年4月
 <考案者>
   白鳥 友二郎先生


◆校歌

  一、滝川の東を占めて
     野に里にあふるる恵
     あけくれを心正しく
     美しく明るく伸びて
     新しき世を築くもの
     東栄の若きわれらぞ

  二、清らなる空知の流れ
     友としていそしむ月日
     ひたすらに心理もとめて
     かがやかに文化の花の
     咲きかおる世を築くもの
     東栄の若きわれらぞ



◆教育目標

   じょうぶな体で、はたらく子ども
   みんな仲良く、思いやりのある子ども
   よく考えて、やりぬく子ども